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会員ページ 協会からの連絡

平成30年11月6日(火)
第13回施工技術研究会を開催いたしました

日時: 平成30年11月6日(火)13:30〜16:50
場所: 京都市山科区勧修寺南大日町1-1 ( 潟nネックス・ロード 敷地内)
テーマ: 時事問題対策検討とデモンストレーション及び今後の展開について

平成30年7月24日〜7月27日
下水道展'18北九州に出展いたしました。

日時: 平成30年7月24日〜7月27日
場所: 西日本総合展示場(福岡県北九州市)
ブース: 新館 B展示場(B−720)
ごあいさつ:


※画像クリックで画像が開きます。

出展展示物:
  1. どこでもカッター
  2. エポ・クリーン
  3.円柱ブロック(3種)
4.エポクラックリペア
5.ガタストップ
 
  6.パネルによるエポ工法の特長と説明
ブース来場者数: 739名
総来場者数: 31,611名
繁本護代議士が来場されました
http://shigemoto.kyoto/

繁本護代議士オフィシャルサイト

ブース製作中です(汗)
わたしたちが受付を担当しました!

来年度は、横浜にて開催されます。

下水道展'19横浜
2019年8月6日(火)〜2019年8月9日(金)
パシフィコ横浜にて開催されます

平成30年7月24日より開催されます『下水道展’18北九州』に出展いたします。皆様のご来場をお待ちしております。
出展ブース:建設 B-720


平成30年6月5日(火)
理事会・第33回定時総会開催(新・都ホテル京都)

日時: 平成30年6月5日(火)
会場: 新・都ホテル京都(京都市下京区)
スケジュール:

12:50〜 理事会

14:00〜 定時総会

15:20〜 講演会
テーマ:「出会いに学ぶ いのちを生きる」
講演者:三輪山平等寺  住職 丸子 孝法 様

17:00〜 懇親会

翌日は、情報交換会を実施。御足元の悪い中、多数のご参加を賜りまことに有難うございました。


平成29年9月5日
平成29年度建設技術審査証明新技術展示会に出展いたしました

建設技術審査証明協議会における普及活動の一環として開催するもので、建設技術審査証明事業にて技術審査を実施して審査証明書を交付した各分野の優れた技術について、行政関係者並びに一般の方々へ広く紹介することにより、新技術の活用促進に寄与することを目的に開催されています。

日時: 平成29年9月5日(火)10:00〜17:00
会場: 一橋大学「一橋講堂」
ブース: 8
展示物: 説明パネル3枚、アクリル模型
技術PR発表:

No.7 13:30〜

来場者数:

約400人


平成29年8月22日
相模開發株式會社 施工講習会を行いました

日時: 2017年08月22日
場所: 神奈川県高座郡寒川町地内(実施工現場にて)
参加者: 相模開發株式會社 施工班
潟nネックス・ロード 奥田
講習内容:

より高品質な施工と工事の安定を目標にし、準備工から養生工.交通開放までを各工程毎にポイントとなる作業手順や注意点を作業班の方々と共に確認、指摘を行いながら現地で資機材の取扱いも含めて講習会を行いました。


平成29年8月1日〜8月4日
下水道展'17東京に出展いたしました

日時: 平成29年8月1日(火)〜8月4日(金)
会場: 東京ビッグサイト
ブース: 建設 4-224
出展テーマ:

鉄蓋交換・蓋高調整工事はエポ工法
―確かな安心・確かな実績―
エポ工法の歩み 施工品質の向上と安心の創造
エポ工法は今年で32周年を迎えております。
下水道展’17東京では、他工法にはない『歴史』『実績』『信頼性』をPRしました。

出展趣旨:

“丸いマンホールを円く切る” この合理性に着目したのが、エポ工法開発の端緒です。おかげさまでエポ工法は30周年を迎え、高耐久・高品質でより安全な工法としてご愛顧を頂いております。

他では様々な試行錯誤が繰り返されている中、エポ工法がなおも一際高いご評価を頂いておりますのは、ひとえにご発注者様をはじめ、ご支援、ご指導をいただいております皆様方のお蔭様と存じ、あらためてお礼を申し上げる次第でございます。

さて、私たち全国エポ工法協会会員は、これまで約21万5千箇所のマンホール鉄蓋の修繕工事をさせて頂いており、更には(一財)土木研究センター様から、「施工性」・「安全性」・「平たん性」・「耐久性」・「環境保全の確保」という5つの技術証明を頂戴しております。

それは施工を短時間に、安全に行う事ができること。平たんな道路を長期に渡って保てること。そして施工時における騒音や粉塵の低減に加え、マンホール鉄蓋周辺の段差に起因する車輌騒音や振動を低減し、周辺環境の保全に寄与できることを公式に認めて頂いているものです。

以上のように、優れた技術に裏打ちされた品質の高さを誇る私たち全国エポ工法協会は、日本全国10支部131社の会員を擁し、日夜皆様方のお近くで直接・間接的に貢献して参りました。

円形切断によるマンホールの蓋替え・蓋高調整・新設、維持修繕工事の歴史には常にエポ工法があり、これからも全国エポ工法協会は、円形切断工法の第一人者として日々進化を続けて参ります。

これからも、より良い明日の生活環境の向上を目指して歩んで参りますので、皆様方のご支援を頂きたいと存じます。

出展展示物:
  1. どこでもカッター
  2. エポ・クリーン
  3. 水平複動式油圧破断機
  4. 円柱ブロック(3種)
  5. エポクラックリペア
  6. ガタストップ
  7. 4台のモニターによる工法の説明
    • ①エポ工法と他工法との違い
    • ②エポ工法の技術提案・エポ工法の特長
    • ③周辺環境に配慮した施工機材
    • ④エポ工法の施工
ブース来場者数:

763人

来場者総数:

55,792人

受付を担当しました!もちろん、説明も担当しています。
ブース製作中です! 関東支部長にご挨拶を頂きました!
来年度は、北九州にて開催いたします。
下水道展'18北九州
2018年7月24日(火)〜27日(金)
西日本総合展示場にて開催

平成29年8月1日より開催されます『下水道展’東京』に出展します
出展ブース:建設 4-224


平成29年7月5日
日本下水道新聞に掲載されました

※定時総会開催日が、6月9日で掲載されておりますが、6月6日に開催しました。


平成29年6月7日〜6月8日
EE東北’17に出展いたしました

「EE東北」の「EE」とは、Engineering Exhibition(エンジニアリング・エキジビション)の略で、
「新技術を広く公開する」という意味です。

日時: 平成29年6月7日(水)〜6月8日(木)
主催支部: 東北支部
支部会社名: 仙舗建設株式会社
日時:

平成29年6月7日(水)〜6月8日(木)
10:00〜16:30
9:30〜16:00

会場: 夢メッセみやぎ(みやぎ産業交流センター)
ブース: A−49
出展展示物:
  1. パネル5枚
    • 30年を超える確かな品質と信頼
    • 「施工性の向上」
    • 「安全性の確保」
    • 「舗装の平たん性の確保」
    • 「耐久性の確保」
    • 「環境保全の確保」
  2. ガタストップ

    「ガタストップ」はスペーサー(調整板)を受枠に設置し、樹脂で蓋と受枠の隙間を完全に埋めることで騒音を止めることができます。

  3. エポクラックリペア

    舗装路面のひび割れを簡易に補修できるエポキシ系充填材です。

来場者総数:

15,700人(過去最高人数)

ブース来場者数:

162人


平成29年6月6日(火)
理事会・第32回定時総会開催(新・都ホテル京都)

日時: 平成29年6月6日(火)
会場: 新・都ホテル京都(京都市下京区)
スケジュール:

12:50〜 理事会

14:00〜 定時総会

15:30〜 講演会
テーマ:「不安行動/ヒューマンエラーと安全管理」
講演者:安全衛生教育トレーナー 社会保険労務士 去来川 敬治様
※中央労働災害防止協会 大阪安全衛生教育センター非常勤講師

16:50〜 懇親会

翌日は、情報交換会を実施。御足元の悪い中、多数のご参加を賜りまことに有難うございました。

受賞風景

平成28年7月26日〜7月29日
下水道展'16名古屋に出展いたしました。

日時: 平成28年7月26日(火)〜7月29日(金)
会場: ポートメッセなごや
ブース: 第3展示館 3ー422
出展趣旨:

よい鉄蓋交換・蓋高調整工法とは、品質・機能の低下が少なく、維持修繕の回数や管理費用が、少ないほど良い工法と考えています。

エポ工法は、円い人孔を丸く切断するという合理的な着眼からスタートし、エポ工法専用復旧材と相俟って、耐久性の確保が出来、道路管理者様・占用企業者様にとってメンテナンスコストの低減化を実現します。

エポ工法では、専用復旧材だけで斜壁上部から道路表層まで立ち上げることにより耐久性を確保します。また、2種類以上の異なる復旧材を使用することがない為、剥離・飛散のリスクを排除し、勾配のある道路での施工においても、復旧厚さを均一・平坦に施工、管理することが出来ることから、様々な現場において、LCCの低減を図ることができます。

協会設立30年という業歴の長さだけではなく、20万箇所を超える施工実績数が、ご発注者様から品質の高さを認めていただいている証と考えております。

出展展示物:
  1. エポクラックリペア ガン
  2. エポクラックリペア 黒/クリア
  3. エポクラックリペア ノズル
  4. ガタストップ
ブース来場者数:

288人

総来場者数:

35,393人


平成28年7月6日
日本下水道新聞に掲載されました


平成28年6月7日(火)
理事会・第31回定時総会開催(ホテルグランヴィア京都)

日時: 平成28年6月7日(火)
会場: ホテルグランヴィア京都(京都市下京区)
スケジュール:

12:40〜 理事会

14:00〜 講演会
テーマ:「アートのCSの取り組み」について
講演者:川田 成樹 様(アートコーポレーション株式会社 CS推進室 室長)

15:10〜 定時総会

17:00〜 懇親会

翌日は、情報交換会を実施しました。

皆様の多数参加をお待ち申し上げます。

受賞風景
懇親会

平成27年10月15日(木)
第10回施工技術研究会を開催いたしました

日時: 平成27年10月15日(木)13:30〜16:45
場所: 京都市山科区勧修寺南大日町1-1 (潟nネックス・ロード 試験ヤードにて)
検証:

実作業による時事問題対策検討


平成27年8月5日(水)〜7日(金)
本山建設株式会社 施工班の再編に伴う講習会を行いました

日時: 平成27年8月5日(水)〜7日(金)
場所: 本山建設株式会社 機材ヤード
参加者: 本山建設株式会社 施工班
潟nネックス・ロード 川口・奥田
内容: 1日目  施工マニュアルに則って、座学
2日目  施工実技
3日目  施工実技・最終質疑応答
講習内容:

施工マニュアルに則って座学と、施工の実技講習

  1. エポ工法について(総合パンフレットを使用)
  2. 施工マニュアルについて
  3. 使用材料・使用機材についての説明
  4. 樹脂取扱い上の注意
  5. 使用材料の計算方法について
  6. カッター車の取扱い及び機器の説明
  7. カッター車にて、実切断
  8. クレーン車・作業車の取扱い及び機器の説明
  9. 実作業/計量・混練・打設・転圧・コテ均し(各工程毎の注意ポイントを重点的に)

平成27年7月28日〜7月31日
下水道展'15東京に出展いたしました。

日時: 平成27年7月28日(火)〜31日(金)
会場: 東京ビッグサイト
ブース: 東1ホール 1−539
出展テーマ: 鉄蓋交換・蓋高調整工事はエポ工法
―確かな安心・確かな実績―
エポ工法の歩み 30年の信頼と実績
出展趣旨:

“丸いマンホールを円く切る”この合理性に着目したのが、エポ工法開発の端緒です。おかげさまでエポ工法は30周年を迎え、高耐久・高品質でより安全な工法としてご愛顧を頂いております。

他では様々な試行錯誤が繰り返されている中、エポ工法がなおも一際高いご評価を頂いておりますのは、ひとえにご発注者様をはじめ、ご支援、ご指導をいただいております皆様方のお蔭様と存じ、あらためてお礼を申し上げる次第でございます。

さて、私たち全国エポ工法協会会員は、これまで約21万5千箇所のマンホール鉄蓋の修繕工事をさせて頂いており、更には(一財)土木研究センター様から、「施工性」・「安全性」・「平たん性」・「耐久性」・「環境保全の確保」という5つの技術証明を頂戴しております。

それは施工を短時間に、安全に行う事ができること。平たんな道路を長期に渡って保てること。そして施工時における騒音や粉塵の低減に加え、マンホール鉄蓋周辺の段差に起因する車輌騒音や振動を低減し、周辺環境の保全に寄与できることを公式に認めて頂いているものです。

以上のように、優れた技術に裏打ちされた品質の高さを誇る私たち全国エポ工法協会は、日本全国10支部131社の会員を擁し、日夜皆様方のお近くで直接・間接的に貢献して参りました。

円形切断によるマンホールの蓋替え・蓋高調整・新設、維持修繕工事の歴史には常にエポ工法があり、これからも全国エポ工法協会は、円形切断工法の第一人者として日々進化を続けて参ります。

これからも、より良い明日の生活環境の向上を目指して歩んで参りますので、皆様方のご支援を頂きたいと存じます。

出展展示物: エポ工法は今年で30周年を迎えております。
下水道展東京’15では、他工法にはない『歴史』『実績』『信頼性』をPRしました。
  1. どこでもカッター
  2. エポ・クリーン
  3. 水平複動式油圧破断機
  4. 円柱ブロック(3種)
  5. エポクラックリペア
  6. ガタストップ
  7. 4台のモニターによる工法の説明

    ①エポ工法と他工法との違い

    ② エポ工法の技術提案・エポ工法の特長

    ③周辺環境に配慮した施工機材

    ④エポ工法の施工

ブース来場者数:

1,099人

総来場者数:

92,291人

ブース製作中です!
九州支部から応援に来ました!今年も受付を4日間担当しました!

平成27年6月9日(火)
理事会・第30回定時総会開催(新・都ホテル京都)

日時: 平成27年6月9日(火)
会場: 新・都ホテル京都(京都市下京区)
スケジュール:

13:00〜 理事会

14:30〜 講演会 講演者:佐藤 正昭 様

15:00〜 定時総会

16:30〜 懇親会

受賞風景
懇親会

平成27年6月3日(水)〜4日(木)
EE東北'15に出展いたしました

「EE東北」の「EE」とは、Engineering Exhibition(エンジニアリング・エキジビション)の略で、「新技術を広く公開する」という意味です。
主催支部: 東北支部
支部会社名: 仙舗建設株式会社
日時: 平成27年6月3日(水)〜4日(木)
10:00〜16:30
9:30〜16:00
会場: 夢メッセみやぎ(みやぎ産業交流センター)
ブース: A-48
出展展示物:
  1. ライフサイクルコストの低減と環境保全に貢献するエポ工法
    パネル5枚

    「施工性の向上」「安全性の確保」「舗装の平たん性の確保」「耐久性の確保」「環境保全の確保」

  2. ガタストップ
  3. エポクラックリペア
  4. 転圧機・転圧板
来場者総数:

14,000人(過去最高人数)

ブース来場者数:

227人(過去最高人数)


平成26年10月10日(金)〜11日(土)
くらしと技術の建設フェア 四国2014 in高松に出展しました

出展支部: 全国エポ工法協会 四国支部【四国通建株式会社】
主催: 四国建設広報協議会
開催日: 平成26年10月10日(09:30〜19:00)11日(09:30〜16:00)
開催場所: 高松シンボルタワー(香川県高松市サンポート2-1)
ブース: 建設技術展示会場 27
ブース目的: ライフサイクルコストの低減と環境保全に貢献するエポ工法。
出展展示物:
  1. パネル

     「施工性の向上」「安全性の確保」「舗装の平たん性の確保」「耐久性の確保」「環境保全の確保」

  2. ガタストップ

     鉄蓋のガタツキや蓋鳴り騒音をストップ!

  3. エポクラックリペア

     舗装の亀裂へ、だれでも簡単に充填!硬化が早く接着力に優れている、ノンタールで環境配慮

来場者数:

10月10日 1,800人
10月11日 5,000人

ブース来場者数:

10月10日 126名
10月11日 67名


平成26年10月1日(水)
関東支部 事務局長 株式会社伸幸 関 直幸様が東京都功労者賞を受賞されました。おめでとうございます。


平成26年7月30日(水)
日本下水道新聞に掲載されました。


平成26年7月22日(火)〜25日(金)
下水道展'14大阪に出展いたしました。

日時: 平成26年7月22日(火)〜25日(金)
会場: インテックス大阪
ブース: 3号館 3−051
出展テーマ: 円い技術で、日本の明日を切り拓く
出展趣旨:

“丸いマンホールを円く切る” この合理性に着目したのが、エポ工法開発の端緒です。
円い技術で、日本の明日を切り拓く。全国エポ工法協会が、円形切断工法を、業界に問うて30年。 他では様々な試行錯誤が繰り返されている中、エポ工法がなおも変わらず一際高いご評価、ご愛顧を頂いておりますのは、 ひとえにご発注者様をはじめ、ご支援、ご指導をいただいております皆様方のお蔭様と存じ、あらためてお礼を申し上げる次第でございます。
円形切断によるマンホールの蓋替え・蓋高調整・新設、維持修繕工事の歴史には、常にエポ工法があり、 これからも全国エポ工法協会は、円形切断工法の第一人者として、日々進化を続けて参ります。

さて、私たち全国エポ工法協会会員は、これまで約21万箇所のマンホール鉄蓋の修繕工事をさせていただいており、 その施工品質の高さをもって、NETIS(新技術情報提供システム)により「少実績優良技術」に指定されました。 NETISの評価においては、技術品質の高さはもとより、経済性の観点から『トータルコストにおいて経済性の高い工法』と明確なご見解を頂戴しました。

更には(一財)土木研究センター様から、「施工性」・「安全性」・「平たん性」・「耐久性」・ 「環境保全の確保」という5つの技術認定を頂戴しております。

施工時に周辺環境への影響がある騒音や粉塵の低減に加え、マンホール鉄蓋周辺の段差に起因する車両騒音や振動を低減し、 環境保全に寄与できると公式に認めて頂いているものです。

エポ工法の施工ならびに、耐久性が確保され、維持保守期間が長くなり、工事による渋滞、騒音、振動、粉塵を大幅に抑制でき、 生活環境の改善向上が図れ、さらには、将来発生する維持管理費用の削減に大きく貢献できる、と言うことが複数の公的機関より認証されているのです。

以上のように、優れた技術に裏打ちされた品質の高さを誇る私たち全国エポ工法協会は、日本全国10支部131社の会員を擁し、 日夜皆様方のお近くで直接・間接的に貢献して参っていると自負いたしております。

これからも、より良い明日の生活環境の向上を目指して歩んで参りますので、皆様方のご支援を頂きたいと存じます。

出展展示物:

1.エポ・クリーン

2.パネル展示

  • 施工性の向上
  • 安全性の確保
  • 舗装の平たん性の確保
  • 耐久性の確保
  • 環境保全の確保

3.5台のモニターによるエポ工法の説明

ブース来場者数: 859人

総来場者数: 85,720人

ブース製作中です!
九州支部から応援に来ました!今年も受付を4日間担当しました!

平成26年6月10日(火)
理事会・第29回定時総会開催(新・都ホテル京都)

日時: 平成26年6月10日(火)
会場: 新・都ホテル京都(京都市下京区)
スケジュール:

13:00〜 理事会

15:30〜 総会

16:30〜 懇親会

受賞風景

平成26年6月4日(水)〜5日(木)
EE東北'14【Engineering Exhibition Tohoku'14】に出展いたしました。

日時: 平成26年6月4日(水)〜5日(木)
会場: 夢メッセみやぎ(みやぎ産業交流センター)
ブース: A−64
出展展示物:

@ライフサイクルコストの低減と環境保全に貢献するエポ工法。
パネル「施工性の向上」「安全性の確保」「舗装の平たん性の確保」「耐久性の確保」「環境保全の確保」

Aガタストップ 鉄蓋のガタツキや蓋鳴り騒音をストップ!

Bエポクラックリペア 舗装の亀裂へだれでも簡単に充填!硬化が早く接着力に優れている、ノンタールで環境配慮

来場者数: 12,800人(過去最高人数)

ブース来場者数: 224人(過去最高人数)


平成25年10月11日(金)
第8回施工技術研究会を開催しました

日時: 平成25年10月11日(金)13:30〜16:30
場所: 京都市山科区勧修寺南大日町1-1 (潟nネックス・ロード ヤードにて)
議題:

@エポ・クリーンを使用した切断汚泥水の吸引状況確認

AESコンクリートの排水性舗装対応復旧(転圧・均し)工程体験

ポイント:

@洗浄範囲の縮小(きれい)、洗浄時間の短縮(早い)、洗浄水の節約(安い)をご見学頂きました。

A排水性舗装(開粒度As)対応のESコンクリートポーラスタイプ(仮称)を使用し、実体験型として転圧・金鏝による均しをして頂きました。


平成25年8月7日(水)
日本下水道新聞に掲載されました。


平成25年7月30日(火)〜8月2日(金)
下水道展'13東京に出展いたしました。

日時: 平成25年7月30日(火)〜8月2日(金)
会場: 東京ビッグサイト
出展ブース: 東4ホール 2−07
出展テーマ: LCCの低減と環境保全の確保に貢献するエポ工法
出展趣旨:

私たち全国エポ工法協会は、人と環境にやさしい土木を目指し協会設立以来29年間、人孔鉄蓋の取替え、既設舗装と人孔鉄蓋との段差調整などの人孔鉄蓋維持修繕工事を通して環境保全に取り組んで参りました。

施工性・安全性・平たん性・耐久性の4つの認定に加え、(一財)土木研究センターにて新たに【環境保全の確保】の認定を頂戴し、騒音減少や粉塵低減など施工時の環境改善や人孔鉄蓋周辺の段差に起因する車輌騒音・振動を低減させることで、施工後の周辺環境の保全にも寄与できると認められました。

また、切断水回収装置『エポクリーン』や、残塊処分量を低減させる『EEカット工法』等、更なる技術改良・改善にも継続して取組んで参ります。

全国エポ工法協会は独自の復旧材と全国一律の高品質な工事による、安心・安全をご提供致します。「エポ工法」は皆様方のお役に立てる有用な技術であると、自信をもってご提案させていただきます。

出展展示物: 1.どこでもカッター
2.エポクリーン
3.転圧機(転圧板)
4.パネル展示
  • 施工性の向上
  • 安全性の確保
  • 舗装の平たん性の確保
  • 耐久性の確保
  • 環境保全の確保
5.5台のモニターによるエポ工法の説明

ブース来場者数:

1,059人
総来場者数: 88,645人





平成25年6月11日(火)
理事会・第28回定時総会開催(新・都ホテル京都)

日時: 平成25年6月11日(火)
会場: 新・都ホテル(京都市下京区)
スケジュール:

13:00〜 理事会

14:30〜 総会

16:30〜 懇親会


平成25年6月5日(水)
EE東北'13【Engineering Exhibition Tohoku'13】に出展いたしました。

主催支部: 東北支部
支部会社名: 仙舗建設株式会社
日時: 平成25年6月5日(水)〜6日(木)

10:00〜16:30

9:30〜16:00

会場: 夢メッセみやぎ(みやぎ産業交流センター)
ブース:

B-28

出展展示物:

1.パネル「施工性の向上」「安全性の確保」「舗装の平たん性の確保」「耐久性の確保」「環境保全の確保」
2.ガタストップ

3.エポクラックリペア

来場者総数: 12,000人(過去最高人数)
ブース来場者数: 215人(過去最高人数)

平成24年7月24日(火)〜27日(金)
下水道展'12神戸に出展いたしました。

日時: 平成24年7月24日(火)〜27日(金)
会場: 神戸国際展示場
出展ブース: 1号館 1階 1−42
出展テーマ: ライフサイクルコストの低減と環境保全の確保に貢献する
出展趣旨:

私たち全国エポ工法協会は、人と環境にやさしい土木を目指し、長年マンホールの蓋換え・蓋高調整・新設、維持修繕工事を通していち早く取り組んでいるところでございます。

その評価として、(財)土木研究センターにて新たに【環境保全の確保】の認定を頂戴し、人孔鉄蓋周辺の段差に起因する車輌騒音・振動を低減し、環境保全に寄与できると認められました。

神戸市様から認定工法のひとつとして承認いただいております『EEカット工法』等の技術開発も更なる改良・改善に取組んでおります。

独自の復旧材と全国一律の高品質な工事によりご発注者様はもとより周辺居住者の方々にも、安心・安全をご提供できるものと存じます。全国エポ工法協会は「品質競争」を合言葉に、皆様方にお役に立てるものと自信をもってご提案をさせていただきます。

出展展示物: 1.水平複動式油圧破断機
2.エポ工法ならではのQ&A
3.「EEカット工法」のパネル展示
4.スラッジセーバー(開発中商品)
ブース来場者数: 976人
総来場者数: 77,452人

平成24年6月7日(木)
理事会・第27回定時総会開催(ウェスティン都ホテル京都)

日時: 平成24年6月7日(木)
会場: ウエスティン都ホテル京都(京都市左京区)
13:00〜 理事会
14:30〜 総会
16:30〜 懇親会

2011年10月5日
下水道管更生技術施工展2011九州に出展しました。

主催者: 公益社団法人 日本下水道管路管理業協会(JASCOMA)
開催日: 平成23年10月5日(AM9:30〜PM4:30)
開催場所: 舞鶴公園西広場 (福岡県福岡市中央区城内)
開催目的: 最新の各種管更生工法および関連技術・製品を一堂に集めデモンストレーションを行い、実地に地方公共団体をはじめ、施工業者、建設コンサルタントの職員、更には大学関係者に見て頂き、適切かつ有効な工法を見つけて頂く事
ブーステーマ : LCCの低減

平成23年8月2日(火)
建通新聞(東京版)に掲載されました。


平成23年7月26日(火)〜29日(金)
下水道展'11 東京に出展いたしました。

日時: 平成23年7月26日(火)〜29日(金)
会場: 東京ビッグサイト
ブース: 第3ホール 6-64
出展テーマ: 今日と(京都)明日(Earth)のエポ 〜京都議定書に貢献するエポ工法〜
出展趣旨:

1. 人と環境にやさしい施工に貢献
2. 根拠となる技術認定として
 (1)国土交通省(NETIS)にて「少実績優良技術」の指定
 (2)(財)土木研究センターより4つの技術認定を取得
    4つの技術認定のうち「耐久性の確保」を他工法に先駆けて取得
3. 各技術認定によって証明できる特長
 (1)ライフサイクルコストの低減に貢献
 (2)周辺居住者の方々に安心・安全をご提供できる

以上により、全国エポ工法協会は「価格競争」から「品質競争」を合言葉に、皆様方のお役に立てる工法として、たくさんプレゼンテーションをさせていただいておりますので、是非お運び下さいますように。

出展展示物: 1. 新型カッター装置
2. エポクリーン
3. どこでもカッター【有効長550o】
4. クラウンチップ
5. 新型複動式油圧破断機
6. 転圧機(転圧板φ920用)
7. エポ工法ならではのQ&A
8. 「EEカット工法」のパネル展示

ブース来場者数: 1,287人
総来場者数: 80,891人




平成23年7月13日(水)
日本下水道新聞に掲載されました。


平成23年6月8日(水)
理事会・第26回定時総会開催(ホテルグランヴィア京都)

日時: 平成23年6月8日(水)
会場: ホテルグランヴィア京都(京都市下京区)
13:00〜 理事会
14:30〜 総会
16:30〜 懇親会

平成23年4月1日(金)
「月刊下水道」4月号に掲載されました

「ボルトカッター修繕工法」と「EEカット工法」が「月刊下水道」4月号に掲載されました。
どちらも「エポ工法」で培った品質の高い技術がなしえた工法で環境負荷の低減やコストダウンを可能にしています。
是非一度ご覧ください。
月刊下水道 全国エポ工法協会:社会・経済コストの縮減図る新工法「EEカット工法」を開発

平成22年7月27日(火)〜30日(金)
下水道展'10名古屋に出展いたしました。

日時: 平成22年7月27日(火)〜30日(金)
会場: ポートメッセなごや
ブース: 第3展示館 6-41
出展テーマ: 今日と(京都)明日(Earth)のエポ 〜京都議定書に貢献するエポ工法〜
出展主旨: 私たち全国エポ工法協会は、人と環境にやさしい土木を目指し、長年マンホールの蓋換え・蓋高調整・新設、維持修繕工事を通していち早く取り組んでいるところでございます。
その評価として、この度、国土交通省の新技術活用評価会議(NETIS)に「少実績優良技術」の指定を受けました。これは、独自の復旧材と全国一律の品質の高いエポ工法<後付工法>によって、【耐久性が確保】されることによって、維持保守期間が長くなり、交通渋滞・騒音・振動・粉塵を最小限に抑えることができると、公的に証明されたものと存じます。また、生活環境の改善向上が図れるばかりか、コスト面においても、将来発生する維持管理費用(ライフサイクルコスト:LCC)の低減に大きく貢献できるため、ご発注者様はもとより周辺居住者の方々にも、安心・安全を確保することができるものと存じます。このほか、(財)道路保全技術センターからも【施工性の向上】【安全性の向上】【平坦性の確保】に加え【耐久性の確保】の技術認定を取得しております。
これらの技術的根拠を持って、私たち全国エポ工法協会は「価格競争」から「品質競争」を合言葉に、皆様方にお役に立てるものと自信をもってご提案をさせていただく次第でございます。
 
出展展示物: 1. どこでもカッター
2. エポクリーン
3. 新型複動式油圧破断機
4. 転圧機
5. 後付工法ジオラマ
6. 排水性舗装用ESコンクリート模型
7. エポ工法ならではのQ&A
 
総来場者数: 75,821人
 
ブース来場者数:  約1,100人
 
下水道展が名古屋で開催されるのは8年振りでしたが、改めて、ご来場者の方々には、進化する「エポ工法」について刮目していただき、技術・品質の確かさをご理解いただけたことと存じます。
今後とも、さらに「エポ工法」を進化させてライフサイクルコストの低減に尽くし、併せて、施工現場周辺の環境保全や社会貢献を目指して日夜努力して参りたいと考えております。  

平成22年6月4日(金)
理事会・第25回定時総会開催(ホテルグランヴィア京都)

日時: 平成22年6月4日(金)
会場: ホテルグランヴィア京都(京都市下京区)
13:00〜 理事会
14:30〜 総会
16:30〜 懇親会

平成22年6月2日(水)
EE東北'10に出展いたしました。

日時: 平成22年6月2日(水)〜3日(木)
10:00〜16:30
09:30〜15:00
会場: 夢メッセみやぎ(みやぎ産業交流センター)
ブース: I−4
出展展示物: 1. パネル(財)道路保全技術センターの技術認定取得について
2. エポクラックリペア
3. ガタストップ

※全国エポ工法協会東北支部として、プレゼンテーションを行いました。

新技術プレゼンテーション 建設段階の技術分野

プレゼン技術名: 『道路舗装人孔鉄蓋後付工法 エポ工法』
プレゼン内容: LCCの低減に如何に貢献するかをプレゼンした
プレゼン実施日: 6月3日 10:50〜
プレゼン参加者: 約80名

※デジタルフォトフレームを使用して工法説明を行い、大変好評を頂きました。

EE東北のガイドブックに掲載されました。

平成21年7月28日(火)〜31日(金)
下水道展'09 東京に出展いたしました。

日時: 平成21年7月28日(火)〜31日(金)
会場: 東京ビッグサイト
ブース: 展示ホールD 6-8
出展テーマ: 今日と(京都)明日(Earth)のエポ 〜京都議定書に貢献するエポ工法〜
出展セールスポイント:

私たち全国エポ工法協会は、『京都議定書』の通り日本発の環境改善に貢献するために、マンホール蓋換え・蓋高調整・新設、維持工事を通して、いち早く取り組んでいるところでございます。とりわけ、平成9年より、(財)道路保全技術センター様より技術認定をいただいております【施工性の向上】【安全性の向上】【平たん性の確保】に加え、平成19年の2回目の更新時には【耐久性の確保】の技術認定を取得することができました。この『耐久性の確保』こそが、私たち全国エポ工法協会が待ち望んでおりましたものでございます。
つまり、全国エポ工法協会員の後付工法による高品質な施工で、耐久性が確保されることにより、維持保守期間が長くなり、工事による渋滞、騒音、振動、粉塵を抑制でき、生活環境の改善向上が図れるばかりか、コスト面においても、将来発生する維持管理費用(LCC)の低減に大きく貢献できるからでございます。また、昨年度より、国土交通省様では、原則ご発注に際し、総合評価方式のご採用が決まっておりますが、この点おいても必ずやお役に立てるものと、自信をもって皆様方にご提案をさせていただく次第でございます。

出展展示物: 1. カッターΦ1630
2. どこでもカッター
3. ESコンクリート供試体、ESハイコン供試体
4. 後付工法ジオラマ

平成21年7月17日(金)
理事会・第24回定時総会開催(東京国際フォーラム)

日時: 平成21年7月17日(金)
会場: 東京国際フォーラム (東京 丸の内)
13:00〜 理事会
14:30〜 総会
16:30〜 懇親会

平成21年6月3日(水)
EE東北'09に出展いたしました。

日時: 平成21年6月3日(水)〜4日(木)
10:00〜16:30
09:30〜15:30
会場: 夢メッセみやぎ(みやぎ産業交流センター)
ブース: C-6
出展展示物: 1. ESコンクリート供試体、ESハイコン供試体
2. パネル (財)道路保全技術センターの技術認定取得について
3. エポクラックリペア
4. ガタストップ
EE東北のガイドブックに掲載されました。

平成20年7月22日(火)〜25日(金)
下水道展‘08横浜に出展いたしました。

日時: 平成20年7月22日(火)〜25日(金)
会場: パシフィコ横浜
ブース: 展示ホールD 6-39
出展テーマ: 「今日と(京都)明日(Earth)のエポ」〜京都議定書に貢献するエポ工法
出展セールスポイント: 私たち全国エポ工法協会は、2005年に発効しました『京都議定書』に貢献するために、マンホール蓋替え・新設工事を通して、いち早く環境改善に向けて日夜努力し貢献いたしているところでございます。とりわけ、昨年3月に(財)道路保全技術センター様より既に技術認定をいただいておりました、「施工性の向上」「安全性の向上」「平たん性の確保」に加え、「耐久性の確保」について新たに技術認定を取得することができました。つまり、耐久性が確保されることにより、維持保守期間が長くなり、工事による渋滞、騒音、振動、粉塵を抑制でき、生活環境の改善向上を図れ、延いては、将来発生する維持管理費用(ライフサイクルコスト)の最小化に大きく貢献でき、総合評価の点においても資するものと認識いたしております。
 
出展展示物: 1.どこでもカッター
2.ESコンクリート供試体、ESハイコン供試体
3.パネル (財)道路保全技術センターの技術認定取得について
 
レクチャーコーナー: ライフサイクルコストに貢献するエポ工法について

平成20年6月20日(金)
理事会・第23回定時総会開催(ぱるるプラザ京都)

日時: 平成20年6月20日(金)
会場:

ぱるるプラザ京都

11:00〜 理事会
13:30〜 講演会|演題「馬場と道路(マンホール)の維持管理」
            |講演者「日本中央競馬会 京都競馬場 場長」
14:15〜 総会


平成19年10月19日(金)
みらいこくど新技術フェア’07in 関東に出展いたしました。

日時: 平成19年10月19日(金)〜21日(日)

AM10:00〜PM5:00

会場:

さいたま新都心駅周辺(自由通路・けやきひろば ほか)

テーマ:

「みらいの暮らし」

出展展示物: 1.パネル (財)道路保全技術センターの技術認定取得について
2.ミニチュア模型(マンホールのしくみ)
3.パソコン(施工現場動画)

平成19年10月12日(金)
下水道管更生技術施工展2007四国に出展いたしました。

日時: 平成19年10月12日(金)
AM 10:00 〜 PM 4:30
会場: 愛媛県松山市 城山公園
総来場者数: 1千3百名
協会ブース来場者数: 91名
出展展示物:

1.カッター車
2.切断動作模型
3.パネル展示


平成19年10月11日(木)
建設技術展2007近畿に出展いたしました。

日時: 平成19年10月11日(木)〜13日(土)

AM9:00〜PM5:00

会場:

インテックス大阪 6号館Aゾーン

総来場者数:

1万2千名

協会ブース来場者数:

283名

出展展示物:

1.ガタストップ
2.エポクラックリペア
3.パネル展示


平成19年9月28日(金)
第2回施工技術研究会を開催いたしました。

日時: 平成19年9月28日(金)
9:00〜11:30 実施工の見学
13:00〜17:00 実施工の工事概要説明、質疑応答、意見交換、本部からの連絡
施工場所:  三重県桑名市多度町古野地内
会場: 桑名三川商工会多度支所 2階会議室にて
参加者:  施工会員、営業会員他 総数 37名
テーマ:

1.NTTテーパ型マンホール補修工事の施工方法
2.汚泥水の処理方法

レポート:

「第2回施工技術研究会 参加レポート」
集計結果はこちらをクリックして下さい。


平成19年7月24日(火)
下水道展’07東京に出展いたしました。

日時: 平成19年7月24日(火)〜27日(金)

AM10:00〜PM5:00

会場:

東京ビッグサイト (東展示場1・2・3ホール)

ブース:

東3ホール(土木・建築ゾーン) 5−68

出展テーマ:

「今日と(京都)明日(Earth)のエポ」〜京都議定書に貢献するエポ工法

出展内容キーワード:

地震対策/建設、地震対策/維持管理、メンテナンスコストの削減策/建設、メンテナンスコストの削減策/維持管理、未普及地域の解消/建設、建設

出展セールスポイント:

「丸いマンホールの周囲を円く切る」という、合理的且つ業界初の円形切断工法により、マンホール上部整備工事を短時間で施工するとともに、道路本来の性能をフルに発揮する工法をご提案いたします。とりわけ、特許工法であります「後付工法」は(財)道路保全技術センターの技術認定を受けており、平坦性、安全性、施工性、耐久性において他工法を凌駕しております。

出展展示物:

1. 新型水平複動式油圧破断機
2. リフトアップバー改良型
3. 切断動作模型

展示内容: 1. 合理的、効率的な「人孔鉄蓋交換工事に威力」
2. 平坦性、低騒音、低振動の「後付工法のツール」
3. カラー、排水性、インターロッキング、
  一般舗装の4種類に分けたカッター切断見本を展示

平成19年6月22日(金)
理事会・第22回定時総会開催(ぱるるプラザ京都)

日時: 平成19年6月22日(金)
会場:

ぱるるプラザ京都

11:00〜 理事会
13:30〜 講演会|演題「人と環境」|講演者「青蓮院 東伏見門主」
14:15〜 総 会


平成18年12月15日(金)
更なる技術・品質向上に向けて第1回施工技術研究会を開催いたしました。

日時: 平成18年12月15日(金)

09:00〜11:30 実施工の見学
13:00〜17:00 実施工の技術説明、質疑応答、会員・本部の意見交換

ご挨拶:

会員の皆様が、日頃のエポ工法普及活動を通じて、各地域において多大な貢献をいただき、大変ご苦労様でございます。また、協会本部の行事への積極的な御協力に対し御礼申し上げます。
さて、これまで推進して参りました「営業・技術連絡会議」の流れを汲んだ、よりレベルの高い品質と技術の進歩を目的とした、第1回施工技術研究会を、年末の大変慌ただしい中、京都市下水道局様のご協力のもとに開催いたしました。
また、開催に際しましては、協会本部のお膝元でもあり、梁瀬副会長の所属される明清建設工業蒲lのご尽力をいただきまして、誠にありがとうございました。

今回は、一般的な下水マンホール蓋の老朽化による蓋替え工事について、デモンストレーションを実施いたしましたが、構成は、午前と午後の2部に分けました。
午前の部は、関西支部会員である椛蜩s工業様による施工(準備工から着工、撤去、高さ調整、設置、竣工に至るまでの細かな各工程)を見学し、午後より京都駅前の会場にて、午前中の施工ビデオに基づき、施工現場を参加会員と共に各工程の詳細な説明や工夫などについて、活発な意見・情報交換(プライマーの塗布量、施工効率の改善、騒音・振動の低減化、安全の確保など)を行い、デモ施工を通じて会員間のスキルアップとともに親睦を深めることができました。
主催いたしました本部におきましては、日頃の会員の皆様のたゆまないご努力やご苦労がよく理解でき、今日までのエポ工法の高い品質と技術力を支えて下さっているものとして、改めて感謝申し上げたい次第でございます。

平成19年2月吉日
全国エポ工法協会
会長 椿森 信一

場所: 京都市南区上鳥羽尻切町油小路通り
参加者: 施工会員、営業会員他
集計表: 「第1回施工技術研究会 参加レポート」

2006年11月7日(火)全国エポ工法協会ホームページをリニューアル致しました。